乙女ゲーム「代官山シークレットLOVE」有里駿輔6章4話目の感想です。
今回いよいよ最終回!!
場面は1年後。えっ、もう1年たっちゃったの?!とちょっと驚いてしまった管理人。
その間2人は会っていなかったのかしら?
駿輔くんの復帰第1戦。彼はハットトリックを決め、見事チームを勝利に導いた。
そして、マンションに帰るとそこには彼の靴が・・・。
駿輔くんは子どものころの約束を思い出したという。
それは、サッカー選手になったら結婚してくれる?っていう約束。
「俺おまえと結婚したい。だからそのときは絶対にサッカー選手になってお前を迎えに行く」
子どもながらかっこいいこと言いますね。
そして、主人公との約束があったからサッカーを続けられたのだと駿輔くん。
以前、変わらない思いがあるって言ってたのはその約束だったらしい。
「もう一生、俺の腕の中にいてくれ。お前を必ず幸せにするから」
今まで時間を埋めるかのように抱き合いキスする2人。
恋愛ENDでした〜!よかった〜。
なんか、代官山シークレットLOVEってすごくいいお話じゃない?!
はじめた当初はこんなドラマティックな結末になるとは想わなかったけど、すごくいいストーリー。
まだ、やっていない人は超オススメです。
以上、「代官山シークレットLOVE」有里駿輔6章4話目の感想でした。
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